吉城環境ニュースYoshiki Kankyo News
2026.01.26
TUNAGアワードの授賞式に参加して参りました
皆さんこんにちは。吉城環境管理センターです。
本格的に雪が降り、寒い日が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
そんな寒い中、当社にホットなニュースがありました。
先日TUNAGアワードの授賞式があり、社員を代表して社長とTUNAGサポーターの湊が出席致しました。
会場の様子を社長が語って下さいました。

本日、㈱スタメン「エンゲージメントアワード2025」の受賞式に参加してきました。
会場には500名以上の参加者が集まり、その中で当社も登壇させていただきました。
上位5社は取り組みのプレゼン発表ができるのですが、当社はTOP10入りという評価をいただき、登壇の機会をいただきました。
私が各社のプレゼンを聞いて感じたことがあります。
上位5社に共通していたのは、経営者だけでなく、管理職、そして現場の社員の中にも、
「もっとこの会社を良くしたい」
「どうすれば、もっと皆が輝けるのか」
そんな想いを持ち、行動している人が必ずいるということです。
私たちと同じくらいの規模の会社もあれば、2,000人を超える大きな会社(備長扇屋本社など)も参加していましたが、
どの会社も “想い” があるからこそ、行動に移していました。
当社は導入からまだ1年未満ですが、スパークカンパニー受賞に加え、
・既読部門
・活用部門
・投稿部門
・コメント部門
・コラム部門
5部門すべてで受賞となりました。
本当にすごいことです。
これは間違いなく、皆さん一人ひとりの積み重ねの成果です。
変化することは、負担に感じる人もいるかもしれません。
でも、時代は確実に変わっていきます。
そして、変化の先にしか見えない景色があります。
私は来年、2026年は、社員の皆さん数名と一緒に東京に行き、一緒に受賞する景色を見たいと思っています。
これは、皆でつかんだ賞です。皆さんを誇りに思います!!
そして将来、喜ばしいことがあった際、社員皆が ”熱狂” できるような文化を醸成していきたいと思っています。

「私は誠実を貫き、皆を成功に導くHEROです」
代表取締役社長 齋藤憲一
